ひっさしぶりのライブのお知らせ。ここ、よく考えたらチルドのサイト内であった。
12/19です。ちょっと先ですがみなさん、確保して置いてくださいね。
現時点で決まっていることは、メンバーが元祖に近い古参であること。これは貴重品になりそうですよ。いひひひ。
出演者
ホソイヒサト
前淵訓秀
まひまひ
勝野タカシ
K子
対バン・・・山本精一+吉川
UrBANGUILD
詳細が決定次第またお知らせします。
Twitter Updates
2009年11月13日
2009年11月12日
マーターズ
ロードショーでやっと観れたと思ったらもうDVDが出るそうな。
これはつまり、DVDになるのが早すぎるんじゃなくて、京都に映画が来るのが遅すぎるというだけのこと。
そんなだから、みなみ会館や京都シネマのスケジュールを見ても「どうせすぐDVD出るんでしょ」と思ってしまう。
マーターズ、なかなか面白かった。想像していた変態的な映画じゃなくて、いたってまともな作品、まあでも女の子が可哀想で可哀想で(泣)
後半の展開はちょっと今までなかった感じで、そんなの有りかよ、と思うようななかなかの知恵の出しっぷり。今までの彼女の描き方がもの凄い伏線になってたんだなあと納得して、納得するからまた可哀想で可哀想で(泣)
ただまあ青少年向け映画みたいなセットでちょっと醒めたかな。でもちょっと醒めて助かった。作り物っぽくてほっとしたもん。
あ、レビューみたいなことはDigitalBooのほうに書くんだった。
最近のフレンチホラーブーム、見応えありますな。「ハイテンション」をロードショー見に行った先見の明が自慢です(笑)
大傑作は何といっても「屋敷女」。これ良い映画だったなあ。「マーターズ」も違う意味で傑作だけど。
「変態村」もかなりいい。DVDにはオマケの短編が入っていて、これがまた最高。
「屋敷女」と「変態村」は世間の評価が低すぎる。世間っていっても狭い世間か。
これはつまり、DVDになるのが早すぎるんじゃなくて、京都に映画が来るのが遅すぎるというだけのこと。
そんなだから、みなみ会館や京都シネマのスケジュールを見ても「どうせすぐDVD出るんでしょ」と思ってしまう。
マーターズ、なかなか面白かった。想像していた変態的な映画じゃなくて、いたってまともな作品、まあでも女の子が可哀想で可哀想で(泣)
後半の展開はちょっと今までなかった感じで、そんなの有りかよ、と思うようななかなかの知恵の出しっぷり。今までの彼女の描き方がもの凄い伏線になってたんだなあと納得して、納得するからまた可哀想で可哀想で(泣)
ただまあ青少年向け映画みたいなセットでちょっと醒めたかな。でもちょっと醒めて助かった。作り物っぽくてほっとしたもん。
あ、レビューみたいなことはDigitalBooのほうに書くんだった。
最近のフレンチホラーブーム、見応えありますな。「ハイテンション」をロードショー見に行った先見の明が自慢です(笑)
大傑作は何といっても「屋敷女」。これ良い映画だったなあ。「マーターズ」も違う意味で傑作だけど。
「変態村」もかなりいい。DVDにはオマケの短編が入っていて、これがまた最高。
「屋敷女」と「変態村」は世間の評価が低すぎる。世間っていっても狭い世間か。
2009年11月11日
100日を待たず
新政権になったら、とりあえずご祝儀として100日くらいは温かく見守る、という風潮が先進国にはあるらしい。
日本のような後進国にはそういう風潮はなく、民主政権が発足したかしないかという時期から猛烈なバッシングと中傷記事、ゴシップ記事が溢れかえり、馬鹿らしくてもう政治のニュースなどは見ることもしなくなった。もちろん不詳私目は先進国ぶりっことして少なくとも3ヶ月くらいは余裕で温かく見守っていようと思っていたんだがことがことだけに100日を待たず口汚く罵りたいことがひとつある。
もちろんタバコ増税についてだ。
あのクソ馬鹿のぼっちゃん政党、机上の空論と頭上の妄想を合理性と勘違いしたミニパトポリスにして先生の靴を舐める学級委員長、世界が漫画で出来ていると思っているのか想像力欠如のぼんぼん優等生、実を知らずエコロジー思考が出来ず人の世の粋や無駄の価値が分からぬ自意識過剰の腐れ民主党が「タバコは身体に悪いから欧州並みに倍に増税」とぶちかました。
この馬鹿、言うにこと書いて身の程の下劣さを露呈した超間抜け発言。
増税を支持するどこぞの大便世界の54パーセントの馬鹿共と同じ脳血流停止状態のミミズ脳で必死に考えてのこの発言、近所の首つり死体のほうがまだまともだ。
というわけで、脳内紫陽花畑民主党顔面性器腐れ成金議員の発言のどこが間抜けなのか、発言を支持する思考力0の狂牛病スポンジ頭の同類の馬鹿にも分かりやすいように説明するとこうなる。
「健康に悪い」それほど悪くない。
「健康に悪いから増税」健康に悪いもの全てをタバコの税率ほどに引き上げてから物を言え。
「欧州に合わせる」あわせる必要などない。どうしても合わせたければ、他のあらゆるものを欧州に合わせてから言え。
「欧州に合わせて増税」税率自体は欧州とさほど変わらないことを知らぬらしい。
「倍にする」あほか。
論理として破綻している、というか詭弁、にもなっていないというか、頭の悪い戯言にすぎない。
そもそも、このデフレ渦巻きの時代に大増税ということ自体、経済素人を宣言したも同然。
「デフレ不況はあと3年続く。だが何も対処しない」と明言した日銀の白川と同じくらいの愚かな経済感覚だ。
さて100日までにあとしばらくあるわけだが、この恥さらし発言をどうしてくれるのか民主党。
日本のような後進国にはそういう風潮はなく、民主政権が発足したかしないかという時期から猛烈なバッシングと中傷記事、ゴシップ記事が溢れかえり、馬鹿らしくてもう政治のニュースなどは見ることもしなくなった。もちろん不詳私目は先進国ぶりっことして少なくとも3ヶ月くらいは余裕で温かく見守っていようと思っていたんだがことがことだけに100日を待たず口汚く罵りたいことがひとつある。
もちろんタバコ増税についてだ。
あのクソ馬鹿のぼっちゃん政党、机上の空論と頭上の妄想を合理性と勘違いしたミニパトポリスにして先生の靴を舐める学級委員長、世界が漫画で出来ていると思っているのか想像力欠如のぼんぼん優等生、実を知らずエコロジー思考が出来ず人の世の粋や無駄の価値が分からぬ自意識過剰の腐れ民主党が「タバコは身体に悪いから欧州並みに倍に増税」とぶちかました。
この馬鹿、言うにこと書いて身の程の下劣さを露呈した超間抜け発言。
増税を支持するどこぞの大便世界の54パーセントの馬鹿共と同じ脳血流停止状態のミミズ脳で必死に考えてのこの発言、近所の首つり死体のほうがまだまともだ。
というわけで、脳内紫陽花畑民主党顔面性器腐れ成金議員の発言のどこが間抜けなのか、発言を支持する思考力0の狂牛病スポンジ頭の同類の馬鹿にも分かりやすいように説明するとこうなる。
「健康に悪い」それほど悪くない。
「健康に悪いから増税」健康に悪いもの全てをタバコの税率ほどに引き上げてから物を言え。
「欧州に合わせる」あわせる必要などない。どうしても合わせたければ、他のあらゆるものを欧州に合わせてから言え。
「欧州に合わせて増税」税率自体は欧州とさほど変わらないことを知らぬらしい。
「倍にする」あほか。
論理として破綻している、というか詭弁、にもなっていないというか、頭の悪い戯言にすぎない。
そもそも、このデフレ渦巻きの時代に大増税ということ自体、経済素人を宣言したも同然。
「デフレ不況はあと3年続く。だが何も対処しない」と明言した日銀の白川と同じくらいの愚かな経済感覚だ。
さて100日までにあとしばらくあるわけだが、この恥さらし発言をどうしてくれるのか民主党。
2009年09月25日
断熱病
最近はもっぱら家改装のリフォームブログで遊んでるわけですが、そんな中、暮らしの空間について気づいたことがひとつ。
近頃は壁にしても窓にしてもやたらと断熱断熱と小五月蠅いことで、私も自分ちに断熱材は入れてないんですが「入れるべきだったかな」などと気に病む始末。
でもよく考えたら、断熱に拘る即ち高気密ということで、わざわざ高断熱高気密にするものだから換気扇が必要で、ただの換気では高気密故空気が取り込めないから吸気機能換気扇が必要で、ダスト対策の空気清浄機が必要で、それほどの空間なれば臭いがこもったりして消臭が必要で、だからして室内で煙草を吸うなんてもってのほかで、煙草がなければ食べ物や外から持ち込んだ臭いが気になって、それを抑えたら靴下や加齢臭が気になって、と、このようにどんどん思春期少女的神経症が妄想を伴って悪化していきます。
完全に病気です。
高断熱高気密なんて必要ないのです。夏は暑い、冬は寒いで結構。
湿気や臭いは、畳や障子紙や漆喰や土壁が勝手に吸い込んだりはき出したりして調整する優れた機能を備えてます。
わざわざ吸気などしなくてもあちこち隙間だらけなら問題ないし。
煙草を嫌うのも、自由を恐れるのも、気密住宅が好きなのも、従属することが好きなのも、なにかをあげつらった批判をすることも、なにやら根っこは同じところにあるのは間違いない、それが何かは一言では言えないけども。
近頃は壁にしても窓にしてもやたらと断熱断熱と小五月蠅いことで、私も自分ちに断熱材は入れてないんですが「入れるべきだったかな」などと気に病む始末。
でもよく考えたら、断熱に拘る即ち高気密ということで、わざわざ高断熱高気密にするものだから換気扇が必要で、ただの換気では高気密故空気が取り込めないから吸気機能換気扇が必要で、ダスト対策の空気清浄機が必要で、それほどの空間なれば臭いがこもったりして消臭が必要で、だからして室内で煙草を吸うなんてもってのほかで、煙草がなければ食べ物や外から持ち込んだ臭いが気になって、それを抑えたら靴下や加齢臭が気になって、と、このようにどんどん思春期少女的神経症が妄想を伴って悪化していきます。
完全に病気です。
高断熱高気密なんて必要ないのです。夏は暑い、冬は寒いで結構。
湿気や臭いは、畳や障子紙や漆喰や土壁が勝手に吸い込んだりはき出したりして調整する優れた機能を備えてます。
わざわざ吸気などしなくてもあちこち隙間だらけなら問題ないし。
煙草を嫌うのも、自由を恐れるのも、気密住宅が好きなのも、従属することが好きなのも、なにかをあげつらった批判をすることも、なにやら根っこは同じところにあるのは間違いない、それが何かは一言では言えないけども。
2009年09月15日
香住
温泉に行けない、という記事をちょっと前に書いたから落ちを書いとかないと。
結局、ヒステリー系の温泉街は諦めて、香住蟹が解禁されたばかりの香住町に行ってきましたよ。良いところでした。
泊まった宿は部屋で飯が食えるし、ロビーにも灰皿あるし、近所のみやげ用市場にも灰皿があるし、ゆったりしてるし空はきれいだし最高。
禁煙三昧の馬鹿温泉宿なんか誰が行くか。合理効率集団ヒステリー病で腐ってしまえっ。ぽいぽいっと。
というわけで素晴らしい香住町でゆっくり寛げました。また行く。冬に蟹食て夏にイカ食う。
結局、ヒステリー系の温泉街は諦めて、香住蟹が解禁されたばかりの香住町に行ってきましたよ。良いところでした。
泊まった宿は部屋で飯が食えるし、ロビーにも灰皿あるし、近所のみやげ用市場にも灰皿があるし、ゆったりしてるし空はきれいだし最高。
禁煙三昧の馬鹿温泉宿なんか誰が行くか。合理効率集団ヒステリー病で腐ってしまえっ。ぽいぽいっと。
というわけで素晴らしい香住町でゆっくり寛げました。また行く。冬に蟹食て夏にイカ食う。
2009年09月10日
iTunes
iTunes Storeでいつか買おうと思ってプレイリストに保存していた何十かのアルバムがあって、久しぶりに様子を見ようと思ったらほとんどがなくなってますよ。
ちゃんと価格や「購入する」ボタンがあってプレビューして30秒聴くことができるにもかかわらず、矢印押しても該当ページに飛ばないし、Storeでアルバム名やアーティスト名で検索しても「そんな曲ねーよ。馬鹿」と言われます。
これってどういうこと?
曲はもう買えないけどキャッシュか何かで情報だけ残してんのかな。
やな感じだなあ。
とにかく、iTunes Storeの曲は、高い確立でどんどん消されている模様。そんなんでいいのかっ。
これはレーベル側の問題なのか何なのか、例えば曲を置いているだけで高い金を毟り取るとかそういうApple側の仕打ちの為に起こる問題なのか、何なのでしょう。
ずっと売っていてもらいたいのにねえ。
ところで、何年待っても決して浅川マキは販売されないのね。
ちゃんと価格や「購入する」ボタンがあってプレビューして30秒聴くことができるにもかかわらず、矢印押しても該当ページに飛ばないし、Storeでアルバム名やアーティスト名で検索しても「そんな曲ねーよ。馬鹿」と言われます。
これってどういうこと?
曲はもう買えないけどキャッシュか何かで情報だけ残してんのかな。
やな感じだなあ。
とにかく、iTunes Storeの曲は、高い確立でどんどん消されている模様。そんなんでいいのかっ。
これはレーベル側の問題なのか何なのか、例えば曲を置いているだけで高い金を毟り取るとかそういうApple側の仕打ちの為に起こる問題なのか、何なのでしょう。
ずっと売っていてもらいたいのにねえ。
ところで、何年待っても決して浅川マキは販売されないのね。
2009年09月09日
父、帰る
「父、帰る」という邦題はいかがなものだろう。菊池寛とは関係ない。タイトルだけ見たときは菊池寛だと思い込んでいた。でもロシア映画だし。原題は「帰還」らしい。
それはともかく「父、帰る」は名作認定急上昇。すんばらしい映画だった。こりゃたまらん。
超個人的には「息子のまなざし」(ダルデンヌ兄弟)に匹敵する、ジャンル「父子モノ」の映画史上ベスト2入りするくらいの出来映え。
それはともかく「父、帰る」は名作認定急上昇。すんばらしい映画だった。こりゃたまらん。
超個人的には「息子のまなざし」(ダルデンヌ兄弟)に匹敵する、ジャンル「父子モノ」の映画史上ベスト2入りするくらいの出来映え。
2009年09月04日
マーターズを寄越せ!
巷で話題沸騰中の「マーターズ」
「ジェヴォーダンの獣」「サイレントヒル」のクリストフ・ガンズの下で腕を磨いたらしいパスカル・ロジェという人の監督作品。
初監督作品?今のところ情報も少ないですね。「ヘルレイザー」のリメイクの話もあるとか。まあ、とにかく「マーターズ」の大ヒットで一躍時の人に。
いよいよ公開中!っていうか、今日まで!っていうかシアターN渋谷でしかやってないやん。
他の上映予定を調べると・・・・・今のところ「なし」
そんなあほな。
「マーターズ」を寄越せっ。誰か京都に持ってこいっ。
せめて神戸とか名古屋にもってこいっ。
というわけで話は少しずれて、京都がいかにダメになったかの話。
その昔、京都は映画文化都市だった。京一会館、アサヒシネマ、西部講堂(こりゃちょっと違うか)を始め、小さめの映画館が沢山あり、そういうところの企画の人たちもツワモノばかり、で、誰も知らないような外国映画や、観る機会など絶対になさそうな芸術映画なども積極的に上映していた。
「日本では京都でしかやらないので東京から見に来ました」なんて話もよくあったのです。さすが文化都市。
それがいつの間にやら情けないことになり始め、世界各地、日本各地で散々上映されて評価の定まったような安全パイだけを、一年遅れとかで上映するような田舎町に成り果てた。
わしも年を取ったのでいつの頃からかというのは忘れたけど、そうねえ、例えばトーキングヘッズの「ストップメイキングセンス」の頃にはもうすっかりそのような状態になっておった。
ビデオが先に出回り、人気が沸騰して、それからやっと日本の映画館が上映を始めたんですが、もちろん東京を皮切りに各地を上映、京都は・・・・最後の最後、一年以上経ってからやっと上映。何とも情けない。
まあそんなわけで「マーターズ」誰か持って来いっってば。
マーターズ公式
追記
てなことを書いた矢先、京都はみなみ会館にて上映決定っ。
わーいわーい。さすがみなみ会館。
でも日時は決まってないらしい。また最後の最後?
大阪か名古屋がどうせ先だろうからそっち行くか。。
「ジェヴォーダンの獣」「サイレントヒル」のクリストフ・ガンズの下で腕を磨いたらしいパスカル・ロジェという人の監督作品。
初監督作品?今のところ情報も少ないですね。「ヘルレイザー」のリメイクの話もあるとか。まあ、とにかく「マーターズ」の大ヒットで一躍時の人に。
いよいよ公開中!っていうか、今日まで!っていうかシアターN渋谷でしかやってないやん。
他の上映予定を調べると・・・・・今のところ「なし」
そんなあほな。
「マーターズ」を寄越せっ。誰か京都に持ってこいっ。
せめて神戸とか名古屋にもってこいっ。
というわけで話は少しずれて、京都がいかにダメになったかの話。
その昔、京都は映画文化都市だった。京一会館、アサヒシネマ、西部講堂(こりゃちょっと違うか)を始め、小さめの映画館が沢山あり、そういうところの企画の人たちもツワモノばかり、で、誰も知らないような外国映画や、観る機会など絶対になさそうな芸術映画なども積極的に上映していた。
「日本では京都でしかやらないので東京から見に来ました」なんて話もよくあったのです。さすが文化都市。
それがいつの間にやら情けないことになり始め、世界各地、日本各地で散々上映されて評価の定まったような安全パイだけを、一年遅れとかで上映するような田舎町に成り果てた。
わしも年を取ったのでいつの頃からかというのは忘れたけど、そうねえ、例えばトーキングヘッズの「ストップメイキングセンス」の頃にはもうすっかりそのような状態になっておった。
ビデオが先に出回り、人気が沸騰して、それからやっと日本の映画館が上映を始めたんですが、もちろん東京を皮切りに各地を上映、京都は・・・・最後の最後、一年以上経ってからやっと上映。何とも情けない。
まあそんなわけで「マーターズ」誰か持って来いっってば。
マーターズ公式
追記
てなことを書いた矢先、京都はみなみ会館にて上映決定っ。
わーいわーい。さすがみなみ会館。
でも日時は決まってないらしい。また最後の最後?
大阪か名古屋がどうせ先だろうからそっち行くか。。
2009年09月02日
「反米」コール
いつも冷静な良いコラムを書いている田中良紹氏のコラムでも、いつになく厳しい口調が目立ちます。怒ってるんだぞ、と言う表現です。怒っておられるんでしょう。
いつもの恫喝が始まった
まこと、ごもっともです。
この件が、日本の新聞社の手にかかると、ニポンのマスコミは粗大ゴミ(きっこの日記)のような状態になる、と。
そんでこの件に関しては米国の鳩山批判に小泉氏の影なる人物関連がある、と。ふむふむ。
選挙が終わっても、自民党の闘いは終わらない。結構えぐいよ。今後も、色んな黒い話が飛び出すことでしょう。持ちこたえられるか、民主党のボンボンたち。
いつもの恫喝が始まった
まこと、ごもっともです。
この件が、日本の新聞社の手にかかると、ニポンのマスコミは粗大ゴミ(きっこの日記)のような状態になる、と。
そんでこの件に関しては米国の鳩山批判に小泉氏の影なる人物関連がある、と。ふむふむ。
選挙が終わっても、自民党の闘いは終わらない。結構えぐいよ。今後も、色んな黒い話が飛び出すことでしょう。持ちこたえられるか、民主党のボンボンたち。
2009年08月31日
民主、比例候補足りず2議席譲る
民主党は獲得議席が候補者を上回り、2議席分を他党に譲り渡す事態となった。
という報道。
で、誰に譲ったのかと言えば、自民と公明だ。
なんでやねん。なんでそうなんねん。
と思ったら、公選法で、獲得した議席が余れば、次に上位を占める政党に順次割り振ることが決められているらしい。そんなあほな。議席を獲得したんだから、獲得した政党が決めるべきでしょうに。
まあ、小泉の時は逆に民主がもらったんだろうけどね。スポーツのルールみたいな変な法律だなあ。
比例を民主に投票した人にとって、自分の一票がよりによって自公を当選させる結果になったわけで、これは我慢ならんでしょうなあ。
だからあれほど比例は共産か民主か国民新党か何かそういうのにしとけって言ってたのに。
という報道。
で、誰に譲ったのかと言えば、自民と公明だ。
なんでやねん。なんでそうなんねん。
と思ったら、公選法で、獲得した議席が余れば、次に上位を占める政党に順次割り振ることが決められているらしい。そんなあほな。議席を獲得したんだから、獲得した政党が決めるべきでしょうに。
まあ、小泉の時は逆に民主がもらったんだろうけどね。スポーツのルールみたいな変な法律だなあ。
比例を民主に投票した人にとって、自分の一票がよりによって自公を当選させる結果になったわけで、これは我慢ならんでしょうなあ。
だからあれほど比例は共産か民主か国民新党か何かそういうのにしとけって言ってたのに。